Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2010/09/03

もう後には引けなくなってしまった!!





とうとうオーストラリア行きの航空券を買ってしまった





ということでここに宣言します!







SOUNDWAVE FES 2011に行きます(@ブリスベン)





この人たちに会うために!?

AlesanaのShawn

目の前だと目のやり場に困るからこの位置ぐらいのポジションがベストか?



The BlackoutのGavin

今度こそ一緒に写真を・・・(←目的がおかしいw)







いやーどうしよ!?

私、生きて帰って来られるかな?(笑)

初の海外フェス参戦、しかも個人手配の海外旅行も初めてだから今からドキドキ

英語も全く自信がないぞ





6ヶ月も前だから当然会社には休みの申請なんかしてないけど

まぁなんとかなるでしょう。

売場次第だし。(←今から根回し中ww)





お金節約の為、JET STARで行きます。(←かなり悩んだ結果)

JET STARって結構遅延とかありそうでそこがネックなんだけど

安さには勝てなかったんだなー。

INもOUTもゴールドコースト。

ゴールドコーストからブリスベン市内まで電車で1時間ぐらいかかるみたいだけどね。



ついでにちょっとだけバカンスして来るつもり(←海には入りませんが)

コアラも抱っこして来たい!(←1人だけど気にしないよ)





肝心のSoundwaveのチケットはココで購入。

辞書片手で調べながらだから買うのに1時間かかっちゃたよ。

チケット代はA$161.00(今だと日本円で\12500前後ぐらい?)

サマソニより気持ち安いぐらいだね。



見たいバンドが多すぎてホントはブリスベンだけじゃなく

シドニーにも行きたかったんだけどねぇ。

ほら、Soundwave前後には怒涛の来日ラッシュがお決まりで

誰かは来てくれるはずだからシドニーは諦めマス。

(Scream Out Fest 2011も決定







取りあえず



AlesanaのShawnとTBOのGavinには絶対会いたい(←やっぱりねw)













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ザ・クロマニヨンズが11月10日に5thニューアルバム『Oi! Um bobo』(オイ!ウンボボ)をリリースし、その後約5ヶ月にも及ぶ全国ツアーを開催することを発表しました。そ





本がどんどん読める本 記憶が脳に定着する速習法! (講談社BIZ)本がどんどん読める本 記憶が脳に定着する速習法! (講談社BIZ)
(2009/04/07)
園 善博

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本好きの人も本嫌いの人も読んでみたほうがいい。本というメディアはやはり不滅だと思うし、きっとあなたを助けてくれる。ただしただ読むだけでなくて、なにかを意識しながら読むと効果は倍増するわけであって、園さんはそれを分かりやすく伝えてくれる。読字障害を克服したという経験も活かされていて、読み手はこの本を読むという追体験によりそれを克服できる。一つ一つの本を大切に読むことで、一つ一つ人生が豊かになるはずなのだ。

どのような本にも一つぐらいは魔法がかけてある。




Urban Tribe - Program 1-12

MoodymannことKenny Dixon Jr.が主宰するMahogani Musicから突如リリースされたUrban Tribeの新作。Urban TribeはSherard Ingramがメインで活動しているプロジェクトであり、そこにデトロイトの重鎮であるAnthony ShakirやCarl Craig、そしてKenny Dixon Jr.が協力をしているデトロイトを濃縮したユニット。そして野田努によればSherard IngramはDJ StingrayとしてのDJ名も持ち、デトロイトの最狂のエレクトロユニット・Drexciyaのメンバーでもあったそうだ。そして新作はやはりダークなエレクトロで、しかし儚くも希望に向かって力強く突き進むエレクトリックソウルでもある。ローファイでざらついた質感、スモーキーな黒い闇の中で不気味に蠢く感情は確かにメンバーである4人の音楽的要素がブレンドされていて、単独では成し得ない電気仕掛けのブラックミュージックと言えるでしょう。LPと言う名目で12曲収録ですが各曲は短く通しても30分もないので、どぎつく重苦しい内容の割には何時の間にか聴き終わってしまう。

試聴

Check "Urban Tribe"


KLAXONSの人気を再確認している日々です…。
一回目フルで聴いたときの感想は、

1stのB面集…?

何度か聴いてるうちにEchoes好きになってきた。やっぱキライにはなれませんわ〜

さてサマソニのまとめも行ってみよー!



summersonic@osaka ・・day1 diary ・・day2 diary

summersonic-polarichard×sunset-pola

さて今年もサマソニ大阪に2日間のフル参加しました。

大阪に行った皆さんは思ったことでしょう…。

え、今年…すごい経費削減されてる…??
お客さんが少ないから入場規制少ない…?

場所もオアシスエリアが狭くなり、大きい方は駐車場になってしまいました…。
小さい方が今回は大きい方になり、Parkの後ろがミニ・オアシスに。

来年も同じレイアウトだったら、Parkの方行くかなー佐世保バーガーやたむけんの店あるし。
今年は大きい方のオアシスはことごとく食べたものがおいしくなく…。
悲しい限り。。

朝日新聞の号外配るのが復活してたのはちょっと嬉しかった。

そしてステージ・レイアウトも変わってParkとOceanが2つ並んでるみたいになってしまったんだけど…。
めっちゃ音被ってた…。前よりヒドイ。。SkyもOceanの音相変わらずちょい聞こえるし…。
こんなに音被りをネタにするフェスってあるんでしょうか…??
改善の余地あり。

そしてDance Stage。結局去年と変わってない。
でもあまり規制にならなくなった。自分の見たのではSurkinぐらいかな。
なぜなら「あそこあんまり好きじゃないから近づかない」って思ってる人が増えた気がするというのも一理あるような。
Hud Mo君も少なかったみたい。うう。Hole見に行ってしまった…。彼の変なキラキラ音好きなのにい。。
私と友達もあんまり行かないもんなあ。。
音もハウリングしまくるし…。前のテントのがいいよう。(テニスコートでした)

そして携帯。これはフジと雲泥の差で…。
全然電波入らん!外でもあんまり電波立ってないし。
でもSurkinのときにiPad持ってる人いたけど…ネット繋がってるのか…??
サマソニも電波入るようにして欲しいなあ。。

個人的に、今年は2日目夜へばってしまった。体力をあげねば…。

なんだかんだ晴れてたしヨカッタです。

今年のお買い上げ。
goods-polaposted by (C)こひつじ
delphic.とtwo door cinema club
そーいやあんまりお金使わなかったな…。
知らん間におにぎりが主食と化してたし。。



●良かったアクト
・Darwin Deez
・The Drums
・The Maccabees
・Two Door Cinema Club
・Delphic.

なんかD多いですね。気のせいですか。
Darwinはねーおもしろすぎるんです。彼を見れて良かったです。
その裏のDrumsは私のうろんな見方を見事に(?)覆してくれました。メンバー痩せてるのもいいね
まっかびーずさんはあまりおされな服じゃなかったけど…。もっと吟遊詩人(?)みたいな服のときも見たいー誕生日と言い素敵でした。
two doorはほわほわしてました。
delphicは4月からの変貌に脱帽(韻を踏む。)

なんだかんだ言ってほかのアーティストも楽しかったです。
見た中でダメな人あんまし思いつかない。

●神々しいアーティスト
・Jonsi

別枠ですよ。
やっぱすごいんだな。すごいって言われてて初めて体験したけど、ほんとにすごすぎる。

●印象的な曲
・Fanfarlo “Fire Escape”
・Darwin Deez “The Coma Song”
・The Drums “Forever And Ever Amen”
・HURTS “Better Than Love”
・The Maccabees “Love You Better”
・Two Door Cinema Club “Something Good Can Work”
・Delphic. “Remain”
・Girls “Lust for Life”

こちらもほかにもverveの曲とかもカンドーものでしたが、反則っぽいし?
fanfarloのことファンファルロっつってた・・・。てかこれからも間違えそう。。



<Summersonic@Osaka 2days photo>




今年の写真。あまりに去年より設備がしょぼいので少ないです。。

来年も大阪ありますように…!!

目下は朝日放送での放送があるのか謎ですが。

そして今年の夏フェス日記がじゃっかん殴り書きみたいなんになってしまいすいません。。
なんか今年忙しくて。。いつもはもっと引きこもっているのです。。

おいおい誤字脱字は直します〜。。


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