Talking Rss

ブログ村から、音楽ファン発とれたて情報&意見をお届け!

2007/05/03

紹介したいアルバムはかなり有るんだけどゴールデンウイークなのに時間がない。想像以上に時間がない。履歴書も書かなきゃいけない。バイトもある。結構やることはあった。


Traffic and Weather
Fountains of Wayne (2007/04/03)
Virgin
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かなり遅れましたが、FOWの新譜!

とにかく、結論から言うと、美メロバンザイ!!私の音楽の原点であるのが、オアシス、ウィーザー、そしてFountains of Wayne。全アルバムが傑作であり、本作も間違いなく傑作です。

結局こういう音が好きだなぁ。FOWらしいギターポップな基本形は崩さないながらも多少は変化の兆しもあって、最近の流れを意識したのか、打ち込み系の音もあったり。でもなんだんかんだでスローン的な、サワヤカで安心できる美メロを打ち出してくれる。今までの3枚を思い起すと、前半がすさまじく名曲だったりしますが、本作では全体を通して安定した楽曲構成。1曲目のSomeone To Loveは当然のごとく名曲ですが、後半のThe Hotel Majesticもかなり好き。世間では賛否両論あるみたいだけど、いや、FOWはいつまでもFOWだ!!

フジでのステージ、かなり久しぶりに見ることが出来るので、楽しみです!


よく「怒りから音楽は生まれない」とか言う人が居るけどそんなことは全くのでたらめだ。むしろ生半可な「愛」や「平和」を訴えるほうが余計にたちが悪い。日本にはそんな人や考えが多すぎる。勿論「怒り」も中途半端ではいけないがその根源にあるのは「愛や平和」のはずだ。純粋な想いが行き着く先が「怒り」と思うのだ。



 かつてジョン・レノンという男は愛を歌いながら過激ともいえる平和活動のせいで凶弾に倒れた。2001年のあの日から「イマジン」がアメリカで放送禁止になった時あるバンドの曲は全曲放送禁止になった。これだけでその凄さがわかるだろう。Rage Against The Machineは今の時代に本当に必要なバンドだった。だが首謀者であるザック・デ・ラ・ロッチャはバンドを抜け長い沈黙に入ってしまった。何があったか知らないがこの時期に1枚アルバムをリリースしてくれていたら・・・と思う。イラク戦争やら怒りの矛先はあったと思うが。





 Rage Against The Machineが再結成したというニュースを聞いて多くの人が喜んだと思うけど僕はせめてアルバムのリリースをして欲しいと思う。そしてもはや伝説となっている第1回目の<フジロック>の再現をして欲しいと思うので日本でライブをして欲しいと思う(これは無理か)全てにおいて中途半端なものは入らない。一時の喜びほど儚いものは無いのだから。


連休中ということで過去に自分が書いたものを見直していたら
こんな記事を書いていたのを思い出しました
昨年の3月23日に書いたものです
このほぼ1年後の今年3月25日に志賀原発からわずか10数キロを震源とする能登半島地震がおきます

以下2006年3月23日のエントリの引用です
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4/29快晴。GWだしたまにはっということで、川崎等々力競技場まで行ってきました。

15時キックオフの昼のゲームだったこともあってナカナカ気持ち良かったです。選手たちも気持ちよさそう(に見える)。ただ考える事は皆一緒のようで、この日はほぼ満席(21800人。25000人収容だそうだけど空席なんてなかったぞ)で結局ホームAの自由席で入ったので2階席一番後ろで立ち見となってしまった。一応予測して、試合開始1時間前くらいに着いていようと内心思っていたけど、実際は15分前の到着で(まぁ大体いつもそうなのだ)。それに競技場内の入り口がわかりづらいー(初等々力)。結局適当に入ってなんとなく隙間を探していたらすぐキックオフで、そんなところしか空いてなかった…。しかし川崎っ子の親子連れ多かったなぁ。

※あんまり気持ち良かったから気持ち良さげなサイズ大な写真も公開だー。

 こちら→[ 画像1 ]&[ 画像2 ] (別窓で開きます)

 写真はキックオフ直後と水野君のFKする瞬間。川崎はきれいな3-4-1-2陣形?

今回、好調川崎Fを生で観てみたかったのですが、肝心の中村憲剛君が練習中に首を傷めたとかで欠場だったのは本当残念であった。我那覇君もにんにく注射静脈問題で欠場でしたし、さらに3日前にはACLの試合があった事も影響してか、Fさんたちは終始動きは悪い。ジュニーニョ&マギヌンコンビも押さえ込まれている(単にやる気が起きないのかは不明)。

対するジェフは、開始数分で巻がヒザを怪我してその後まったく動きが悪い。いまや大エースの存在感水野晃樹(オリンピック疲れあり?)&最近スタメンのチビッコMF工藤浩平(鹿島の本山っぽい)は、まぁまぁではあるが、驚きはない。羽生君の巧みな右往左往するポジション取りが最もキレがあり健在も、誰も彼の動きにあまり気がついていない…。左サイドのスター候補山岸君も昨期の動きはどこへ行った、かなり消極的(サイドに張り付きすぎではないかい)。今季新キャプテン佐藤勇も存在感が薄い……。新外国人MFジョルジェビッチは残念ながら欠場、C大阪から新加入下村君の体格が周りの選手が小粒のせいもあってかなり大きく見えてちょっとだけ安心感があって頼りにしたい気分に駆られる(1回オーバーラップした時は惜しかった)。

 しかし全体的にチームとしてガンガン来る感じがないし消極的。チームの核がないというか軸が無いというか、やはりアマル・オシム監督の優柔不断さ(想像)が現れている気がしてならない。(佐藤勇はもっとがんばらないといけない、のかもしれない)

結局スコアは1-1。どちらかというと両者ずぶずぶのGW気分の仲良しゲームだったでしょうか。勝ち点1取れて、ま、良いか……的気分ではないでしょうか(特にジェフ)。そんなんじゃ降格争いから抜け出せないぞ。

対するフロンターレはDF陣が非常にコンパクトで終始高い位置をキープ。モニワ君&寺田君コンビは中央の高さもあるしその辺に好調の要因を垣間見ました。

そうそう、Fの1点目は、ジュニーニョと水本(オリンピック代表)が影で小競り合いしていて、いらついたジュニーニョが水本に悪質な背中パンチをお見舞い→水本がファールをアピールする大げさな倒れ込み→審判は気がつかずボールはスローインからセンタリング→チョン・テセのヘディングゴール!という流れでした。いわゆる千葉DF陣は一瞬の気の緩みが発生した時間帯。「卑怯だ!」とゴールするまでは激しく思ってましたが、ゴールが決まった後は「やっぱりマリーシア技術も大事だよな……」と実感する僕でした。深いなぁ。

テセ君は韓国人と思ったけど名古屋生まれの日本人なのね。我那覇欠場でチャンスを掴んだ今のってる男。何故か彼の頭にボールがやって来る気配。要注意。

後半ジェフは青木孝太(野洲高校:過去記事出身の期待のFW。20才になったばかり)が交代出場して期待させる動き。もっと出して!

--この日の結果--

J's Goal

ジェフ千葉公式



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06年『Militia』からリリースされたセカンドアルバム。
美しすぎる!!
これを聴かずして、何をっ!?
個人的には前作も大好きでしたが、今回のはタイトル通り
『キラキラ』感が○

自己採点☆☆☆☆☆

試聴→http://www.purevolume.com/umbrellas


3 May 2007
Future of Forestry

[from blogmaps]


Twilight
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Future of Forestry
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下の『Lost Ocean』同様Credential Recordからリリース。
ギターがかなり美しいです。

試聴→http://www.purevolume.com/futureofforestry



以下あなぬきセトリ

プリズム

光の街

優暮

奇跡

夜行バス

?

東京にて?

桜日和

体温

?

カナリアボックス

きらりいろ

月光少年

En.ハイライト

ゲストはTRICERATOPS

ロックで踊る!が信条のようでしたが、別に踊らなくても曲良いと思う。ピーターパンをアレンジしたりしていた

光の街やるとは…夜行バスやるとは…

ロフトは雰囲気が良いな

歌詞をいじっていた。歌詞いじってくれると嬉しいよね笑。確か…今日は新宿ロフトでライブがあったようだ 少年少女たちが華やいでいた みたいな事を言ってたな

体温とかカナリアボックスとかハイライトの始め方が良い(・∀・)皆を盛り上げてがーっと曲に入るのがいい。カナリア最高!アンセムだね

きらりいろ買おうかなと思わせる良さ

途中、観客に水ペットボトルを投げてた。皆「水ー!」「みず…」「水くれー!」 …確かに水問題は切実だった。笑

ハイライト「♪なら最初っからいらないと〜」こんな歌詞だったっけ、そこでギターを捨てマイクスタンド捨てマイクだけ持って歩きまくっていました。熱かった!

ファイマモ行きたかった……

でもファイマモ行ったら熱視線とシロップ野音を断腸の思いで見送った意味が無くなるから行かない…行けない…(カントリーロードか

ていうか今日もライブです

アンカウワンマンいってきます


3 May 2007
余裕じゃない

[from ]

いま電車のなかで書いてます

1:00に待ち合わせ

なんですが

寝過ごして

今向かってます。

あと姐さんは今日これない

らしい…

夏乃とパンツさん

遅刻してごめんなさい。

あと6月に同窓会があるらしいし

明日父親とご飯食べに行ってきます

そんじゃ

着きそうなんで

さようなら。


今週の目玉企画は「THE GREATEST INDIE ANTHEMS EVER」ということで、バンド、ライター、読者の投票によって選ばれたインディー・アンセム50曲がリスト化されている。ということで、表紙もそれ。

「MY WEEK」はNEW YOUNG PONY CLUB、TAHITA BULMERの近況報告。PAUL HARDCASTLE「19」のことなんかも語っている。

「NEWS GALLERY」はTHE ENEMY、KLAXONS、PETE DOHERTY、THE WHITE STRIPES。「NEWS」ではARCTIC MONKEYSの新作トリビア的ミニ・インタビュー、幾つかのフェスティバルへの参加が決まったJAMIE T、INTERPOL新作の1曲毎のプレビュー、RADIO 1主催のフェスティバル「BIG WEEKEND」の詳細、QUEENS OF THE STONE AGE新作の詳細、CLUB NMEのライヴに出演するGALLOWなど。PETER ROBINSONのページにはDAVID MITHELLというおそらく役者が登場。

「RADAR」ではニューヨークのサイケ・ポップバンド、BATTLESのインタビュー、MAPS、THE LEO AND THE PHARMACISTS、THE FUTUREHEADSのROSS MILLARDによるインディー・レーベル設立講座、KOKO B'S、KYTE、NEW VYNILS、OPERATOR PLEASEなど。

BATTLES「ATLAS」

「THE GREATEST INDIE ANTHEMS EVER」は8ページを費やした大特集になっている。50曲中最も多くの曲が選ばれたのはOASISの6曲で、第1位もOASIS「LIVE FOREVER」。これに続くのが、THE STONE ROSESが5曲。THE SMITHSとTHE LIBERTINESは4曲ずつ選ばれ、そのうち2曲がトップ10内に入っている。BABYSHAMBLESも1曲だけ選ばれている。それ以外でトップ10内に選ばれたのは、NIRVANA、PULP、THE STROKES、ARCTIC MONKEYS。BLUR、RADIOHEAD、THE VERVE、SUEDEといったブリットポップ勢、PIXIES、SONIC YOUTH、DINOSAUR JR、THE BREE...


今週の目玉企画は「THE GREATEST INDIE ANTHEMS EVER」ということで、バンド、ライター、読者の投票によって選ばれたインディー・アンセム50曲がリスト化されている。ということで、表紙もそれ。

「MY WEEK」はNEW YOUNG PONY CLUB、TAHITA BULMERの近況報告。PAUL HARDCASTLE「19」のことなんかも語っている。

「NEWS GALLERY」はTHE ENEMY、KLAXONS、PETE DOHERTY、THE WHITE STRIPES。「NEWS」ではARCTIC MONKEYSの新作トリビア的ミニ・インタビュー、幾つかのフェスティバルへの参加が決まったJAMIE T、INTERPOL新作の1曲毎のプレビュー、RADIO 1主催のフェスティバル「BIG WEEKEND」の詳細、QUEENS OF THE STONE AGE新作の詳細、CLUB NMEのライヴに出演するGALLOWなど。PETER ROBINSONのページにはDAVID MITHELLというおそらく役者が登場。

「RADAR」ではニューヨークのサイケ・ポップバンド、BATTLESのインタビュー、MAPS、THE LEO AND THE PHARMACISTS、THE FUTUREHEADSのROSS MILLARDによるインディー・レーベル設立講座、KOKO B'S、KYTE、NEW VYNILS、OPERATOR PLEASEなど。

BATTLES「ATLAS」

「THE GREATEST INDIE ANTHEMS EVER」は8ページを費やした大特集になっている。50曲中最も多くの曲が選ばれたのはOASISの6曲で、第1位もOASIS「LIVE FOREVER」。これに続くのが、THE STONE ROSESが5曲。THE SMITHSとTHE LIBERTINESは4曲ずつ選ばれ、そのうち2曲がトップ10内に入っている。BABYSHAMBLESも1曲だけ選ばれている。それ以外でトップ10内に選ばれたのは、NIRVANA、PULP、THE STROKES、ARCTIC MONKEYS。BLUR、RADIOHEAD、THE VERVE、SUEDEといったブリットポップ勢、PIXIES、SONIC YOUTH、DINOSAUR JR、THE BREE...


3 May 2007
o

[from painkillers for...]


なんか最近ちょーしあわせだwwww

だははは

いや、とくにいい事があったわけじゃないんだけどねえ


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